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市民映画 『この街の交響曲(シンフォニー)』 予告編

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私が、カメラマンだったり音声だったりで参加している市民映画 『この街の交響曲(シンフォニー)』 の予告編ができあがりました。 この映画は、企画から制作まで全て有志(一般市民)によるもので、スタッフも一部映像制作に携わっている者が入ってはいるものの、全てボランティアで制作されています。本編は、11月頃公開の予定です。是非ご覧になって下さい。 本来なら、決して交わることのなかった4人。それぞれのストーリーが、第九を通じて今一つになる。

ドラマティック農業本編

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安城市のホームぺージ及びYouTubeチャンネルにて、安城市の農業PR動画「ドラマティック農業」が公開されました。三河国は、ドローン空撮、スタビライザ―撮影、音声、編集の一部を行っています。地上の主な撮影は、監督であるTACTの加藤行延さんが行っていますので、その業務の一部をカバーするような形での参加です。 指示を受けて撮影しただけですので、最終的にどのようになるのか全く分からなかったのですが、流石映画監督でもある加藤行延さん、上手くまとめています。この辺は、もっと学ばせていただかないと行けませんね。 --- 岡崎市、豊田市、刈谷市、知立市、安城市、碧南市、高浜市、西尾市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、豊根村、東栄町の動画制作(ビデオ撮影)は、映像制作 三河国にお任せ下さい。PV、MV、Web CM制作の他、映画制作、自分史制作、ドキュメンタリー制作、記録撮影、ドローン空撮、ブライダル撮影、プロフィールムービー撮影、スチール撮影等もうけたまわっています。 映像制作 三河国     https://mikawanokuni.jp/

ほそぼそと環境強化しています

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まだまだ収入がないものの、他が行っていない事をしていなかいと仕事をもらえない為、ほんの少し投資を行いました。 まず最初はBlackmagicdesign社のDecLink Miniです。 これは、編集ソフトから直接モニターにプレビューさせるためのボードでして、編集ソフトで選択した設定をプレビュー専用モニターに忠実に映し出してくれます。 最近話題のHDRは、色が10bitで表現され、尚且つ明るさの幅も広いので、従来のTV(SDR)では表現することができません。このことは、普通のTVに色や明るさが近いPCのディスプレイにも言えまして、PCそのものをHDR化しないと、HDR編集はできないことになります。そこで、プレビューモニターに、HDRの規格であるPQとHLGをサポートする他、各種色域をシミュレートできるEIZOのCG274Xを導入し、そこにプレビュー画面だけを映し出そうと考えたのです。それを実現するのに必要なボードが、このDecLink Miniなのです。 モニター用再生ボード(編集ソフトからのみ出力できます) 続いては、M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROです。 GH5は、今年のファームウェア―アップである程度AFが改善されたのですが、とは言え、時々ウォブリングで映像が駄目になることもしばしば、ところが、GH5用にそろえたパナのレンズは、全てフォーカスが電子式なのでゆっくりフォーカス送りをするには不利なのです。そこでこのレンズ。F2.8固定なのも魅力ですが、最大の魅力は、フォーカスが電子式から機械式に切り換えられることなのです。先端部にあるフォーカスリングを前後させることで、単にAFとMFを切り替えるのではなく、電子式と機械式の切り替えが行われるので、フォーカスリングが半周する間にフォーカスを合わせることができるようになります。GH5で使うことは少ないでしょうが、気持ち程度のAFしか搭載されていないBMPCC4Kには最適なレンズと言えます。 今時珍しい、メモリが入ったフォーカスリング そして、スタビライザー強化の為の製品が下の2点。Ronin-s用のフォローフォーカスとコマンドユニットです。 フォローフォーカスは、フォーカスを遠隔制御する為のもので、これをレンズのフォーカスリングに取り付...

DJI Ronin-sを使ってみよう

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三河国には、DJI社のRonin-MXとRonin-s、二台のスタビライザーがあります。スタビライザーが何か知らない人の為にかくなら、安定化装置=歩いたりした際のブレを吸収してスムーズな映像を取る為の機械と言ったところでしょうか。 Ronin-sとBMCCP4K その内のRonin-sは、小さくて安いのにも関わらず、操作性が良く優れものです。まず、なんと言っても手元でRec等のスイッチを操作できます。そして、搭載するカメラが、PanasonicのGH5であれば、フォーカスも手元で可能です。さらに、3つのモードボタンがあるので、それぞれに異なる機能を割り付けることができるのです。私の場合は、以下の様にしています。 ノーマル(デフォルトの設定)設定 ノーマルより若干各反応を速めた設定 カメラを360°ロールさせる為の設定 通常の撮影では1を使いますが、動きが読めず素早いわんこの動画を撮影する際等は、2を選択します。その2で、尚且つカメラを下側にして撮影したのが、こちらの映像です。一緒に走っていますが、それほどブレはありませんよね。 実は構造上、人間が歩くときに発生する上下のブレは消すことができません。ですので、ゆっくり歩くと、ふわふわとした感じになりますが、走ったりして取る場合は、違和感のない映像が撮れます。アクション撮影用の機器と考えた方が良いでしょうね。 --- 岡崎市、豊田市、刈谷市、知立市、安城市、碧南市、高浜市、西尾市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、豊根村、東栄町の動画制作(ビデオ撮影)は、映像制作 三河国にお任せ下さい。PV、MV、Web CM制作の他、映画制作、自分史制作、ドキュメンタリー制作、記録撮影、ドローン空撮、ブライダル撮影、プロフィールムービー撮影、スチール撮影等もうけたまわっています。 映像制作 三河国     https://mikawanokuni.jp/